chise labo

実験に次ぐ、実験。私のシコウ実験場。

子どもが生まれてここが変わった(お風呂編)

以前、子どもが生まれて変わったことのひとつとして、洗濯についての記事を書きました。

 

今回はお風呂について書きたいと思います。

 

時間帯

産前は私も夫も朝、シャワーを浴びていました。たまに、私が夜に半身浴をする日がありましたが、基本は朝に順にシャワーするという形でした。

産後は私が夜、夫が朝に入浴する形が基本になりました。夫はひげ剃りがあるので朝に入る方が都合がいいとのことです。

 

形式

時間帯のところでも書きましたが、産前はシャワー中心でした。

産後は毎日お湯を入れています。湯量を半身浴の設定にしています。

基本は子どもと入浴→寝かしつけ→私が夜のうちに入浴する→翌朝夫が入浴するという流れです。

私はもともと半身浴が好きだったので湯船に浸かるようにしていますが、夫も腰を悪くして以来、欠かさず湯船に浸かるようになりました。結果、最初の頃は残り湯を洗濯に回していましたが、今の運用では使用していません。

 

子どもとのお風呂の変遷

ベビーバスを使っていたのは最初の1ヶ月くらいで、2ヶ月目以降は、だっこしながら入っていました。

身体を洗う時はしばらくはスポンジでできたマットを使い寝かせながら洗っていました。マットが小さくなるとベンチタイプに替え、今は何も使っていません。薄いお風呂用のマットも買ったのですが、我が家ではほぼほぼ出番がなく、手放すことを検討しています。

 

子どもを入れる時の私と夫の違い

身体を洗う順番が違うようです。私は身体を洗う→入浴→頭を洗うという順番ですが、夫は入浴→身体、頭を洗うとのことでした。

 

お風呂での遊び

その時々で変わっていきますが、今は洗面器を湯船に沈めて浮き上がる様子を楽しんだり、湯船の縁に座ったり、手桶で豪快にお湯を撒き散らしたりしています。

おもちゃはあまり使っていませんが、一時、無印のお風呂で使えるお絵描きセットを使っていて子どもも楽しんでいました。こちらは付属のクレヨンがなくなった時点で手放しました。

 

まとめ

子どもが生まれて大きく変わったのはやはり毎日、お湯を入れるということでしょうか。夫は治療の都合もあるのですが、湯船に浸かる習慣ができたのは健康面ではよかった変化なのではないかと思います。

お風呂の時間は子どもとコミュニケーションをとる時間だと思うので、これからも大切に過ごしていきたいと思います。

 

それでは、本日はこの辺りで失礼いたします。

お時間をいただきありがとうございました。